2008年01月19日

2008年のパチンコ業界

 年も明けて2008年となりました。今年はオリンピックもあり何かと騒がしい年になることと思います。
パチンコパチスロ業界も慌しくなるのではないでしょうか!?
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 昨年のパチスロ機で4号機から5号機への移行により、大きく客離れを起こしたパチスロ業界。この機会をチャンスと捉えて、パチンコ業界が積極的に動いている。

だだ、冷静になってパチンコを見てみるとギャンブル性は非常に高いものとなっている。さらに釘調整でどうにでもなるパチンコ台だけに決して楽しめるだけの調整になっているかというとそうでもなく、パチスロ5号機以上に投資は嵩んでしまうのが現状だ。

これに気付いたお客は、店を慎重に選ぶようになり力のないお店からはお客が離れ閉店へと追いやられる。

 業界的には、環境問題が注目されいている現在パチンコ・パチスロ業界が目をつけられることは間違いない。それらによってどれだけの廃棄を出さずに台の入替をお店にすすめて業界としての売り上げを維持していくか考え動いていかなければならない。

 パチンコ業界が、なくてはならない存在でいるためには“生命と環境”を意識しなくてはならないと私は思います。ものが機械だけによけいに意識しなくてはならないと思います。私はそんな業界になってほしいと願い期待したい。
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posted by ビーチタイム at 09:08 | 千葉 ☁ | Comment(0) | パチンコ業界

2007年10月02日

パチンコのゲーム性に変化を!

次々と開発されるパチンコ・パチスロ台。パチスロに関しては5号機への変更と言うこともあって、新台開発が特に盛んである。

パチンコ台に関してもとくにはないが、パチスロ機の規制によってパチスロ台を減台しパチンコ台を増大するお店も多いからか新台ラッシュだ。

 しかし、パチンコに関してのゲーム性は何の変化もないのではないか?仮面ライダーや甘デジなどの出玉による変化はあるものの、液晶やデジタルといった点については何の変化もない。ようは、キャラクターの変更だけである。

本来のパチンコの楽しみである盤面や役物を通過する玉の動きを楽しむ台は一般台(羽根物)ではないだろうか。

そう考えると“一発台”“権利物”が無くなってしまった事は非常に業界にとって辛いことだと思う。でも何より、つまらなく思っているのは“パチンコファン”ではないだろうか。

 規制、規制と厳しくしてしまうのは構わないが、お客を無視していることも解ってほしい。

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posted by ビーチタイム at 12:28 | 千葉 ☔ | Comment(0) | パチンコ業界

2007年04月21日

20年前のパチンコ店

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 20年前といえば私は高校生でした。休みの日、部活が終わってから閉店までの2,3時間にはよく打ちにいきました。

当時は、今と違って一般台(羽根物)しかありませんでした。しかも“打ち止め”というものがあり、3000発または4000発で止めなくてはいけませんでした。

ただ、100円から遊技ができてこの100円で打ち止めになることも多々あったのです。

そう考えると今はお金ばかり使って、見返りの無い台になったのではないでしょうか。しばらくして一発台という、いわゆる“一発入れば4000発”という台ですが登場しました。私は、この台で最高700万円を貯金したのです。今では懐かしい栄光です。

 今では、パチンコでは釘が読めなくても大勝ちできるし、パチスロでは目押しができなくてもBIGが確定すれば店員が目押ししてくれます。
 古い者の考え方かもしれませんが、パチンコの魅力であった“釘”、パチスロで重要である“目押し”が今はそれほど重要ではありません。言い換えれば公平になったのかもしれませんが...。

この流れは全て「ギャンブル性が強く射幸心をあおっている!」からきたものですが、本当にそうなのでしょうか?

私は正直、昔よりもはるかにギャンブル性があがっていると思います。

もう一度、業界を見直してパチンコのあるべき姿(釘重視)、パチスロのあるべき姿(目押し重視)に戻ってほしいなと思います。

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2007年04月12日

大型パチンコ店の閉鎖

 今日の朝の新聞に「これから多くのパチンコ店が閉店する。」という記事があった。

これは、パチンコ・パチスロのギャンブル性があがり水のように現金を投資すお客を確保しようとしたつけではないだろうか。

出さなくとも「いつかは爆発する!」と信じて打つ続けるお客。

お店側は「絞ってもある程度の爆発が時折あるから、出ているようには見える。」と出さない!


いわゆる『ボッタクリ』のお店が消えるといったお客や同業者からはとても良い流れ!

 私が高校生でパチンコデビューしたときは、羽根物(一般台)のみでした。すぐに一発台が登場しましたが...。

これでもパチンコ店は営業していたし、お客さんもいっぱいいました。そのころからすると今は異常なほどギャンブル性が高い。しかもお店側の『射幸心をあおる』ようなPOPやメールが多過ぎる。

環境問題にも大きな影響を与えている。毎月、月2回で繰り返される新装開店。「新しい台をよくここまで考えるな。」と感心する反面、今までの台はまたゴミとして地球を汚すのかと思ってしまう。

一時期、大枠だけを残してセル(台の盤面)部分と裏の機械だけを交換すればいいと言う台が出たがその流れも何処いったのか。

 業界にとってのバブルは終わりました。ここからどう変わっていくのか、初心に戻って業界をステップアップしていって欲しい。

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posted by ビーチタイム at 09:09 | 千葉 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | パチンコ業界

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